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2026.2.11アルバイト
ユニライフ食事付き学生アパート紹介:第三回
みなさんこんにちは!
ユニライフの食事付き学生アパート紹介第三回です。今回は、私が実際に新潟大学近くのユニライフの食事付き学生アパートに住んでよかったと思うところと気になったところをご紹介したいと思います。
まずはよかった点をご紹介します。
やはりおいしくてバランスの良い、できたてのご飯を提供してもらえるというのが一番の利点かと思います。私は自分でも料理はしますが、忙しいとなかなか栄養バランスのことまで気が回りませんし、凝ったものを作るのも大変です。メニューも豊富で飽きることはないので、とてもありがたいです。前期試験の前後には入居予定者向けに試食会もあるので、一度食べてみてもいいかもしれませんね。
また、部屋・共用部共に設備が整っていてきれいというのもうれしい点だと思います。エントランスに宅配ボックスがあるので荷物が届くまで部屋で待つ必要はありませんし、備え付けの浴室乾燥機を使えば乾きにくい洗濯物もすぐに乾かすことができます。セキュリティもしっかりしているので、初めての一人暮らしが不安な方や女性の方も安心して過ごすことができます。モニター付きインターホンがあり、来客の記録を見ることもできます。建物自体も新しくてきれいなので、安心感がありますよ。また、大学近くの物件の多くが木造のなか、ユニライフの物件は鉄筋コンクリート造りなので、丈夫で騒音もあまり気になりません。
学生アパートという名前ではありますが、寮のような共同生活ではなく、普通のアパートでの暮らしに近いので、気楽に過ごすことができます。コミュニティスペースと食堂以外には特に共用設備もありません。門限などはなく、外泊届も必要ありません。同じ建物に住んでいるのが学生だけという点も安心だと思います。
次に少し気になった点をご紹介します。
一つは、ほとんどの部屋のキッチンが狭いことです。シンクのすぐ横にIHコンロがひとつ、というコンパクトな設計です。平日の朝昼は食事の提供がありますが、それ以外は外食・買ってくるか自分で作ることになると思います。簡単な調理はできますが、本格的に自炊をしたいときにキッチンが狭いとなかなか大変です。自炊もしっかりしたい方はキッチンの広い部屋にするといいかもしれません。
もう一つは、食事の提供の時間に行けない日があるということです。食堂の開いている時間は朝夜でそれぞれ決まっているので、食べたいときはその時間に行く必要があります。朝起きられなかったり、夜課題や部活で忙しいときは食べ損ねてしまうことがあります。食事の時間を柔軟にしておきたい方や外食・自炊が多い方は、食事付きでない物件の方がいいかもしれません。夜ご飯は申込制ですが、朝ご飯は必ず出ます。私は朝起きてもご飯を食べている時間がないことが多く、その分の料金がもったいないと思うことがあります。
ユニライフの食事付きアパートは、一人暮らしで食事や安全面に不安がある人にお勧めです。最初の二年は食事付きの物件に住んで、一人暮らしに慣れたら普通のアパートに引っ越す、という方法もあると思います。人気の物件なので早めに予約などする必要がありますし、食事付きな分高くなりますが、その分快適に、安心して過ごすことができると思います。来年新潟大学の受験を考えている方はぜひ検討してみてくださいね。
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