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2026.3.25アルバイト
荷造り&荷解きのコツ
みなさんこんにちは!
新入生の方は入学手続きや引っ越しの準備で忙しいことと思います。自分で引っ越しの準備をしたことがあるという方はあまり多くないのではないでしょうか。今回は、一人暮らしの引っ越しの荷造り・荷解きのコツをお伝えしたいと思います!
まずは荷造りについてです。
荷造りを始める前に、梱包材・緩衝材を用意しましょう!マスクや軍手もあると安全に作業できます。100均などで簡単にそろえることができます。また、持っていくものは必要最低限にしましょう。住んでいるうちに物が増えていくことになると思います。
段ボールにはそれぞれ中身を明記しておきましょう。積み上げることになるので、側面と上部にそれぞれ書いておくと便利です。エリアやジャンルごとにまとめて入れていくとわかりやすいですよ。本や食器などの重いものは小さめの段ボールに入れて、詰め込みすぎないようにしましょう。食器は縦に入れて緩衝材を詰めると破損しにくいです。重いものは下に、軽いものは上に入れると安定しやすいので意識してみてくださいね。あまりにも重かったり、梱包が難しい場合は、無理をせずに引っ越し業者の人に相談しましょう。
また、すぐに使うものは一箱にまとめて入れておきましょう。荷解きに必要な道具、掃除用具、生活必需品などです。初めにやることが分かっていれば荷解きもスムーズに始めることができると思います。ただ、貴重品は自分で運ぶようにしましょう!なかなか一日では終わらないと思うので、着替えやタオルなども入れておくのがおすすめです。
次に荷解きのコツをご紹介します。
まずは、あらかじめ間取りを決めておくことです。部屋の間取り図を見て大きい家具・家電の配置を決めておくと、引っ越し業者とのやりとりもスムーズになると思います。荷造りの際にも、どこに何を収納するか考えながら進めましょう。
荷解きを始める際には、一度に何箱も開けないようにしましょう!本棚や衣装ケースなどの収納先を配置してから少しづつ仕舞っていきましょう。荷解きをしていると段ボールや梱包材のゴミがたまってきます。適宜ゴミ出しをして動線を確保するのが重要です。引っ越し業者が段ボールの回収をしてくれるサービスもあるようなので、それを利用してもいいかもしれません。一人暮らしの部屋はそう広くないと思うので、散らかりすぎないように気を付けながら作業しましょう!
荷解きと直接関係はありませんが、郵便局で転居届を出したり、通販サイトの届け先の住所を変更したりするのを忘れないようにしましょう!必要な荷物や重要な書類が届くのが遅れてしまう可能性があるので、なるべく早めに行うのがおすすめです。
色々な手続きや引っ越しの準備をして、荷解きを始めたらすぐに入学、とかなり忙しい時期になると思います。荷解きについては焦らずに、少しずつ進めていきましょう!うまく収納できないときはニトリなどで便利な収納グッズを探してみるのがおすすめです。このブログが参考になれば幸いです。素敵な新生活にしてくださいね!

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