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2026.2.25アルバイト

ユニライフ食事付き学生アパート紹介:第五回

 みなさんこんにちは!

 今回はユニライフの食事付き学生アパートのご紹介の第五回です。今回は、私が住んでいる部屋を例にユニライフの食事付きアパートの部屋の設備について詳しくご紹介したいと思います。物件・部屋の種類によって少しづつ異なるので、詳しいことはHPなどを確認してくださいね!

 

 エントランスのインターホンにカードをかざすと、自動ドアを開けることができます。エレベーター・階段もカードをかざすことで自分の階に入ることができます。部屋のキーはタッチパネルになっていて、6桁の番号を入力して鍵を開けます。外から鍵を閉めるときはボタンひとつでできます。セキュリティがかなりしっかりしているので安心です!部屋に入ると横にシューズケースがあります。片方にキッチン、もう片方にお風呂とトイレ、奥に部屋という構造になっています。

 

 キッチンはIH一個のとなりに小さめのシンクがあり、隣にお皿などを置ける棚があるミニキッチンの形です。IHヒーターはガスコンロと比べると掃除しやすく、やけどの心配も少なめなので料理の経験があまりなくても安心です。ただ、軽い調理なら問題ありませんが、しっかり自炊しようとすると狭く感じるかもしれません。平日は食堂で食べることができますが、土日祝日は自分で用意することになるので注意です!冷蔵庫と電子レンジは部屋に備え付けなので、自分で用意する必要はありません。

 風呂・トイレは別になっています。脱衣所には洗濯機と独立洗面台があります。朝の準備もしやすいですよ!浴室の広さは普通のアパートと変わらないくらいだと思います。浴室乾燥がついているので、服を急いで乾かしたい時や乾きにくいものを洗った時なども安心です。私は布団カバーやカーテンなどを洗った時に使っています。部屋のエアコンと浴室乾燥を同時に使っていてもブレーカーが落ちたことはないので、気にせず使って大丈夫だと思いますよ!

 

 部屋にはベッド枠と机・椅子、テレビ台が備え付けてありました。どれも白だったので、自分で家具を選ぶときも白いものにして統一しました。モニター付きインターホンも部屋の中にあります。タッチパネル式になっていて、宅配ボックスと来客の履歴を確認することができますよ。クローゼットがあるので、私はタンスを置いて服をしまったり、スーツケースを保管したりしています。また、ベッドの下にも収納があるので、ここにも服をしまっています。机の隣には本棚を置いています。あまり広い部屋ではないので、縦に空間を使うこと、小さくてもスペースが空いていれば活用することを意識しています。また、小さめのバルコニーもあるので、晴れているときは服や布団を外に干すことができます。

 家賃に対してあまり広いとは言えない部屋ですが、やはり設備が整っているので住みやすいです。鉄筋コンクリート造りなので、冬も部屋が冷えすぎるということはありませんし、近くの部屋の騒音もあまり気になりません。食堂で提供される食事もおいしいので、一人暮らしの不安が大きい方には特におすすめです。

 

 今回は各部屋の設備について詳しくご紹介しました。家具・家電付きの部屋は一人暮らしや引っ越しの経験がない方にとってはとても便利なのではないでしょうか。また、ユニライフの食事付きアパートはどこも築浅なので快適に過ごすことができると思います。共用部の設備は第二回でご紹介しているので、ぜひ読んでみてくださいね。

 今後もこのブログでは新潟大学や新潟での暮らしに関する情報、受験生に役立つ情報を発信していきます。ぜひご覧になってください!

 

 

 

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