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2019.2.15受験対策

受験体験記【創生学部1年生編④面接】

こんにちは!学生バイトの舟木です。

今年は暖冬といわれていますが、寒いものは寒いですね⛄

 

さて、今回の記事は私の受験の体験談、④面接試験について です。

 

創生学部の推薦入試は、面接試験とセンター3教科(国語・数学・外国語)でした。

推薦入試の面接試験はもう終わっているのですが、後期試験やそのほかの入試などで少しでも参考になれば幸いです。

 

私が面接試験を通して、やっていてよかったなと思うことは2つあります。

1つ目は、自分の意見を口にする場面をたくさん作ることです!

私の高校では、面接が受験に必要な人に1人ずつ担当の先生がついてくださって、その先生と面接練習や対策をする、といった形でした。面接は、あまり練習しすぎるのも良くないという意見もありますが、私はたくさん練習しました。また、その先生だけでなく他の先生に練習をお願いしたこともあります。校内で1番面接練習をしたんじゃないかというくらいです(笑)面接の経験がすでにある人はなかなかいないと思うので、何度も練習して。面接の形式に慣れることは大切だと思います。

あと、家族や友達との会話も欠かさないようにしました。そうすることで、心に余裕ができます😊

2つ目は、回答する内容を丸暗記しないことです!

丸暗記してしまうと、覚えたことを言っている感がどうしても出てしまうし、緊張で思い出せなかったときに焦ってしまいます。私は、志望理由だけはほぼ丸暗記しましたが、他は内容だけ考えておいて、本番で思いついたように話そう、と思っていました。担当の先生が、毎回違う質問を用意してくださったのもありがたかったです。

 

試験当日、同じ部屋にいる志望者が多くて少しだけ不安になった記憶がありますが、たくさん練習したから大丈夫!と、担当の先生にいただいたメッセージを見て心を落ち着けていました。たくさんの練習の甲斐あってか、質問は全て練習で答えたことのあるものでした(^^)

そして、そこからはセンター試験の勉強に専念し、今に至ります!

 

面接試験は、自分の気持ちを伝えるぞ~!という気持ちで、リラックスして挑みましょう!

受験生の皆さんは、体調には気をつけて頑張ってください(^^)

 

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